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2017年2月19日(日)開催 『ワンダーフェスティバル2017[冬]』 にディーラー名 「工房 風舞」 で参加します。
当日版権許諾アイテムは
・征服王イスカンダル半身像 [Fate/Grand Orderより]
・ 銀太郎胸像 [ぎんぎつね より]

次回のK.Y.M.M.は2017年5月21日(日)を予定しております
各種お問い合わせ、ご質問、制作代行やお仕事のご依頼などありましたらこちらのメール送信フォームよりご連絡ください

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ヴィクトリーBOX

これが勝利の鍵だ! 的な。

…来た。

G-SELECTION 機動戦士Vガンダム DVD-BOX

初回限定生産、買わない手は無い。

そりゃまぁ、メモリアルボックスに比べたら純然たる廉価版でしょうけどね。
セット内容は遠く及ばない感じっぽいので。

当時手が出なくて、中古でも良いからいつか…と思ってただけに。
今後、同じ『G-SELECTION』でG、W、X、∀、と続く様です。


Amazonでも。

 
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[雑記] エヴァンラガン

グレンゲリヲン でも。

blog_2010_0526_222756.jpg

メール便で荷物が届いたので開けてみたら何これデカっ!
グレパラ2でした。 こういう仕様とはおもわなんだ。
忙しくてまだ未開封です。

エヴァの封が開いてるのは、弟が見たいというのでハイどうぞと。
結局、劇場で1回見たきりなので、かなり新鮮に近い感じで楽しめそうですが
暫くはポータルの小さな画面で見る事になりそうなので(仕事部屋にTV自体無い)
何か沢山見落としそうな予感が。


   
 

見てきた破!

実は1日の“映画の日”に見に行きかけたんですが、
まさかの電車が43分遅れ(雨の影響)で断念。
んで、今日見てきました。

『エヴァンゲリヲン 新劇場版:破』
(あ、ネタバレはないのでご安心を(^^;)



頭の片隅に ちらっ、と
“未だにエヴァで うぉー! って思うのってどうなの?”
なんてのも無い訳じゃないんですが、結局の所、


― 最初から最後までかぶりついて見てました ―


気が付いたら終わってた、くらいの感覚の映画って
なかなか無いような気がしますが、いや~面白かった。



パンフは“序”の時も買ったので、今回もご購入。
売り切れてたらヤだなぁ、とか思ってましたがフツーに買えてよかったです。

んで、
エヴァ破パンフ
この封印、皆はどうやって開封してるんでしょーか。
(まだ中身見てない)

さんとらー。

 

『天使と悪魔』鑑賞

とりあえずエントリー。
また後ほど・・・。


久々に新作洋画ネタです。
珍しく、公開から割と早い時期に見てきました。
ロン・ハワード監督、トム・ハンクス主演、『天使と悪魔』。

映画を見ながら「この役者さん誰だっけ、名前なんだっけ。」と、
“ユアン・マクレガー”の名前が出てこない自分に
うわ、老化しとる! とか思ったりしたことは置いといて(長っ)。


予告は何度か見たか聞いたか(顔上げてない)してるんですが、
事前情報はほとんどゼロの状態でした。

まぁでも、『ダ・ヴィンチ・コード』の続編ですね。
続編と言っても、前作の事はトム・ハンクス演じる“ラングドン教授”だけ
何となく分かってれば良いです。
…というか、別に前作知らなくても大して問題ありません。

感想、「あー久々に2時間半があっと言う間!」てな洋画を見た気がします。
(最近ろくに洋画見てなかったとかはさておき
 :前に見たのは『ウォッチメン』でその前なんだっけ?という具合)

いやホント面白かったですよ。
↑この一行は怖ろしくツマラナイ感想ですな。

というのも『ダ・ヴィンチ・コード』とはうって変わって
最期までわー! っと駆け抜ける感じなんです。
変なアクション映画よりもテンポが良かったんじゃないかな?

そして、“謎解き”の部分がかなり分かり易い。
前作に比べて「“?”と思ってる内に話が進んじゃった」
てな事は無かったと思います。
ここだけを取上げると、良い悪いで分かれそうですけど、
一本の映画として見ると、この分かり易さはアリじゃないでしょうかね。

それでも、サスペンスの部分は“ちゃんと”
面白い程全員が怪しく見えるわけです。
出てくる人の大半が聖職者なのにね(^^;


唯一、“二転三転”の部分は…どうかな~?
これは人によっては苦笑しちゃうかもしれませんね。
僕は、エピローグの上手さでカバーされたかな、とは思ったんですけど。
ツッコミ所としては、これも面白かったと思いますわ(^^)


最後に書いておきたいのが、サントラの事。
なんだか久しぶりに、そこに意識が行ったような気がします。
映像にあわせる事で、あれだけ緊迫感が出る曲ってのはスゴイな、と。

冷静に考えると、そんなの今更も良い所な話ですけど、
ホントに組み合わせの効果って大きいですね。


・・・とまぁ、ネタバレらしいネタバレを避けた感想はこんなもんでしょうか。
今作は家のテレビより劇場、だと思いますよ~(^^)
  

一応、落ち着いてきたので…

更新頻度を引っ張り上げたい!
一応、公開できる模型ネタもあるんですよっ。

…とか書きつつ、本日はひっさびさの映画鑑賞日でございました。
それも
天元突破グレンラガン 螺厳篇
交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい
と、なんとまぁ久々にはしご。

すでに向こうの日記にも書かれてましたが(^^;
AKIさんと劇場で待ち合わせて一緒に見てきました。
エウレカはどうしようか迷ってた部分もあったので、良かったのかもしれないす。
こういう場合は、もう良いや、と見ない公算が高いので。

内容に詳しくは触れないのでこのまま書いちゃいますが、

●グレンラガン
前の紅蓮篇と比較しても相当に編集・追加されてたように思います。
一本の作品として、とてもまとまってた感じで、ラストまで一気に! と。
大筋には変更無いですが、ホント面白かったです。

ロシウが先頭に立つ件の〆は、やっぱああだよな!
と、実に王道な括り方だったんじゃないかとも思います。

あと、アンスパver.でない、普通のニアさんがちょーベッピンさんでした。
そしてヨーコさんはお胸が異常でした(笑)

●エウレカ
ゆる~、するする、っと淡々と進むのかと思いきや
戦闘パートでどうだコノヤロウ! 的な緩急があり、
退屈はしませんでした。
TVとは別物設定なのも、あんま理解には苦しみませんでしたが
じゃあどういう話? って聞かれると
「…。」
主軸っぽいところが飲み下せないような…。
久々にちょっと難しいな、と感じた…かな?

ニルヴァーシュとジ・エンドの幼生体が妙な可愛さ。
声があの人(公式のキャストに無いっぽいので一応伏せとく)なので倍化ですわ。
ラストのニルヴァーシュは動きと相まってインチキ臭いカッコ良さでありました。
この辺の感想はかなり個人差あるかもですが(^^;

あと、こっちはアネモネの表情がスゴイ良かったですわ。


とまぁ、そんな具合?
どちらもですが、特に背景美術(?)がとても綺麗だったのが印象的でした。
主たる部分じゃないし、劇場版だから、と言ってしまえばそれまでですが、
そこだけでも劇場のスクリーンで見た価値はあったかな、なんて思います(^^)
 
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プロフィール

をたる (松本 尚文)

Author:をたる (松本 尚文)
フィニッシャー / 原型師
…みたいな感じの人っぽいです。

メーカーさんの完成見本製作を担当していたり。
制作代行をしていたり。

ディーラー名『工房 風舞』でワンフェスに参加(基本的に冬のみ)
次は2016[冬]に参加予定?

BOOTHにてオリジナルフィギュアを通販中。
https://kb-fu-bu.booth.pm/

HPはこちら→風の舞う場所

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